森田まりこさんはミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートで金メダルを獲得したりくりゅうペアの三浦りく(璃来)さんに激似しています。
SNSやニュースでも取り上げられ、その完成度の高いメイクに驚きの声が上がっています。
この記事では森田まりこさんとりくさんを比較してどのくらい似ているかを検証していきま。
また旦那や同期芸人出身を深堀りしてお伝えします。
森田まりこはフィギュアスケートのりくりゅうペアの三浦りく(璃来)さんと激似
旦那はどんなひと?
同期芸人は?
出身はどこ?
森田まりこはフィギュアスケートのりくりゅうペアのりく(璃来)さんと激似!
森田まりこさんがメイクしたらフィギュアスケートのりくりゅうペアのりく(璃来)さんと本当に激似しています。
では話題となった森田まりこさんのXでの画像を見てみましょう。
そして次の画像がトリノ・コルティナオリンピックで演技を終了した三浦りく(璃来)のXの画像です。【本人】
見比べてみても全く区別がつかないくらい激似しています。
SNSやニュースで話題なのも納得できますね。
三浦りく(璃来)さんのモノマネは芸人のキンタローさんもしていますが完成度は森田まりこさんが格段に上ですね。
筆者は森田まりこさんモノマネはここまで似ているとは本当に驚きました。
芸人のキンタローさんのように笑いを誘うメイクなのかと思っていましたが完成度をみてびっくりしました。
このことからより一層森田まりこさんのことが知りたくなりました。
森田まりこさんの旦那はどんなひと?
森田まりこの旦那さんは同じ吉本新喜劇の清水啓之(ひろゆき)さんです。
2006年金の卵オーディションで合格しました。
清水啓之さんのプロフィールは下記のようになります。
清水啓之(ひろゆき)
1983年12月26日生まれ
神戸市出身
NSL(吉本総合芸術学院)
吉本入りきっかけ・・金の卵オーディション
趣味・・・野球・麻雀
身長・・・165㎝
三浦りく(璃来)さんはの身長は146㎝ですから森田まりこさん(151㎝)の方がかなり高いですね。
ふたりの馴れ初め
金の卵オーディション中に清水さんがいきなり声をかけてきたのがきかっけです。
「皆さんすごいね。僕は(オーディションに)落ちてもいいんです。」
「皆さん頑張って合格してください」と言ってきたそうです。
↑
これに対して「何を言い出すんねん?」・・・これがかえって印象の残ったそうです。
確かに初めて会っ人から声かけられるだけでも不信感を感じるのに意味不明の言葉をかけられてらなお更ですね。
でもこれが結婚するきっかけになるとは運命的なものを感じますね。
やはり同じ芸人仲間で同じ職場でお互いを知りあっているカップルなら本当にお似合いのカップルですね。
森田まりこさんの同期芸人は
森田まりこさんの同期芸人は主だったところでは次の方です。
詳細を調べてみましたので紹介させて頂きます。
2006年「金の卵オーディション2個目」で吉本新喜劇に入団した
清水啓之(夫)
井上安世 1986年08月28日生まれ 40歳 大阪府八尾市出身
→18歳で一般企業に就職後2006年金の卵オーディション受けて吉本新喜劇入団
旦那は吉田たちの兄、ゆうへい(吉田雄平)子供 長男
金原早苗 1987年03月19日生まれ 41歳 大阪府 八尾市出身
→四條畷学園高等学校の吹奏楽部に推薦入学
NSC女性タレントコース1期生 独身(離婚)
前田まみな 1982年2月4日生まれ 44歳 大阪府出身
→高校時代何度かオーディションを受けたが落ちその後短へ大入学
NCSタレントコース(今はない)に入学にして週2日一年間色々なジャンルを学ぶ。
吉本新喜劇は人気劇団だけあっていろいろな人材が集まってる印象ありますね。
筆者は以前個性的な性格だからと吉本新喜劇向きと言われたことが有りました。
そのころから芸人の登龍門的な印象でした。
そこで吉本新喜劇のオーディションが気になり調べてみました。
吉本新喜劇のオーディションの合格率は公開されていません。
最初から決められているものではない上に時期のよっても異なるようです。
その中で入団できた人は本当に選りすぐられた個性的な人材だと思います。
噂ではオーディションの合格率は5%とういこと言われていますがかなり狭い門であることは間違いなさそうです。
森田まりこさんの出身はどこ?
森田まりこさんの出身は兵庫県丹波篠山市になります。
彼女のプロフィールは下記のようになります。
森田まりこ
1981年2月生まれ 45歳
兵庫県篠山市出身
2006年 吉本新喜劇入り
趣味 写真撮影・動物好き
吉本入りきっかけ・・・金の卵オーディション
特技・・・モダンダンス・モノマネ
身長・・・151㎝
森田まりこさんは2016年12月13日から丹波篠山ふるさと大使に就任されています。
文珍が応援団長を務める兵庫県・篠山市「丹波篠山ふるさと大使」に、篠山市出身である吉本新喜劇・森田まりこが任命されることになり、12月13日(火)に篠山市役所で委嘱式が行われました。
引用元:YOSHIMOTO
森田まりこさんは兵庫県でも数少ない地方の出身であり自治体を代表する有名人です。
2011年から行っている吉本興業が主催するがのが「エリアプロジェクト」は地域活性化する為の手段としてすばらしい企画だと思います。
筆者も兵庫県出身でこの丹波篠山に近い場所に居を構えていますので今後の森田まりこさんを全力で応援していきたいと思います。

おわりに
今回森田まりこさんを調べてまず驚かされたのはりく(三浦璃来)さんのモノマネのそっくりさ(激似)です。
メイクの手法もさることながら、あそこまで忠実に再現されていることに驚きました。
それだけトリノ・コルティナオリンピックの金メダリストの「りくりゅうペア」の人気の高さと話題性を裏付けるものだと思います。
この話題性はまだまだ長く続くものと思われますので森田まりこさんにとっては代表作の演技のなるかも知れません。
森田まりこさんの今後の更なる活躍に期待したい思います。


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