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りくりゅうペアは付き合ってる?身長差や年齢差を詳細解説

ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートペアの三浦璃来・木原龍一選手は大逆転の末、見事に金メダルを獲得し世界のファンを驚かせました。

そんなりくりゅうペアは映像をみるかぎり息がぴったりで一心同体の様な演技を披露しています。

このことから各メディアやSNSでは二人が付き合っているのでは?との噂が出回っています。

今回その噂の真相を調べてお知らせさせ頂きまます。

また二人の身長差がかなりあることから見るものを驚かせています。

そこで二人の身長差についても調べてみましたので掲載させて頂きます。

調べていくうちに二人の年齢差もかなりあることがわかり、このことに関しても深堀りしてお知らせさせて頂きます。

この記事で分かること
  • りくりゅうペアは付き合っているの?
  • 身長差は何センチ?
  • 年歴差はどれ位あるの?
  • ミラノ・コルティナオリンピックのの結果はどうなった?
フィギュアスケートでリフトをしている画像
目次

りくりゅうペアは付き合っている?

りくりゅうペアの三浦璃来、木原龍一選手が付き合っているという公式はコメントは確認できませんでした。


6年半の長い間ペアを組んでいるので恋人よりもお互いを分かり合えているのではないでしょうか?

ではどうしてこのペアが誕生したのでしょうか?

その発端となる記事を見つけましたのでお知らせさせて頂きます

ペアを組む前は「試合で数回会う程度」で直接話したことはなかったが、木原は「お互いが新しくパートナーを探している時に三浦さんのほうから声をかけていただいて」と明かした。続けて「僕もけがもありましたし、このまま現役を続けていくのはどうなんだろうという思いは一時期ありました」

引用元:サンスポ

ミラノ・コルティナ五輪に出場するフィギュアスケート・ペアの「りくりゅう」こと、三浦璃来・木原龍一組は2019年に現在のペアを結成しました。
引用元:THE PAGE

筆者はミラノ・コルティナオリンピックに対するコンビの選定はこんなに早くするとは驚きました。

決してにわか作りのペアではなく長い時間を共有する中でお互いの信頼感は生まれるのですね。

このような長い期間同じ環境で練習を繰り返しまた、私生活においても何らかの共通のおつきあいがあっても不思議ではないと思われます。

今回の二人は付き合っているのでは?との噂もそのようなことから広がっていったものではないでしょうか?

りくりゅうペアの身長差は何センチ?

りくりゅうペアの三浦璃来、木原龍一選手の身長差は29センチ差に有ります。

木原龍一 175センチ
三浦璃来 146センチ  【身長差】29センチ

そこで気になったのはりくりゅうペア以外で身長差があるペアはいたのでしょうか?

アリオナ・サフチェンコ 153cm  & ブリュノ・マッソ184cm(ドイツ)身長差 31cm ・・平昌五輪金メダジャン・ダン & ジャン・ハオ(中国): 差 20cm以上

りくりゅうペアを上回る身長差の選手もいたことに驚きましたが調べてみても身長差のペアかなり少ないことが分かりました

筆者この身長差はフィギュアスケートをするにあたって大胆な演技を表現できるので有利ではないかと思っていました。

そこでこの身長差について元女性フィギュアスケート選手(ペア)の高橋成美さんが書いている記事を見つけましたので紹介させて頂きます。

実際にやってみると、男性パートナーに身体を持ち上げられる技の多いペア競技では、身長の低さが有利に働くと分かり、自然な流れでシングルから移行していきました。
引用元:B &1INTERVIEW EVENT

大胆な演技ができる反面大きな選手に比べてアピールすることが必要になりメリット・デメリットがあるようです。

二人ならんで滑走している画像

りくりゅうペアの年齢差は何歳差?

りくりゅうペアの三浦璃来、木原龍一選手の年齢差は9歳差に有ります。

木原龍一 33歳 1992年8月22日
三浦璃来 24歳 2001年12月17日 【年齢差】9歳差

この年齢差について木原龍一選手がコメントをしている記事を見つけました。

9歳差も仲良し“りくりゅう” 秘訣は?「たぶん僕が-」「合わせてるじゃなく合う」
引用元:デイリー

木原龍一選手が先入観を持たずに接していることがよく分かるコメントですね。

筆者ならこの9歳差でパートナーを組むとなるとかなりハードルが高くコミュケーションをとることがうまくいかないと思います。

フィギュア「スケートでリフトをしている画像

ミラノ・コルティナオリンピックの結果はどうなった?

りくりゅうペアのミラノ・コルティナオリンピックでは世界最高得点158.13点を獲得してショートプログラム5位から逆転金メダルを獲得しました。

ショートプログラムの5位からの逆転もさることながら世界最高得点を獲得するなど本当に神業的な演技だったと思います。

一時はメダル獲得さえ無理ではないかとの不安を一気に跳ね除け金メダルを獲得したことは他の選手においても大きな励みになることでしょう。

これから更にりくりゅうペアから目が離せません。

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